喧嘩にならない不満の伝え方



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さて、今回は喧嘩にならない不満の伝え方について。

 

不満って言いづらいですよね。

恋愛ツイートや恋愛本では

「不満は伝えること」
「伝えるほど好かれる」

など見かけますよね。

正直、言ったら

「喧嘩になるんじゃないか」

「傷つけるんじゃないか」

と、怖くないですか?

パートナーと喧嘩にならない不満の伝え方を3つまとめてみました。

あなたのお悩みが軽くなりますように。

 

①お願い系

「〇〇されると、こう感じる(こう思う)からやめてほしい」

と行動にどう感じているかをキチンと説明してお願い口調で頼んでみる。

理由を説明することで、相手も納得しやすくなります。

特に男性は感情よりも、結果に目を向けます。

「やめてほしい!(感情)」

それはなぜ?どうなるの?ということが分からないと戸惑います。

自分の感情+理由を言語化できるようにすることが秘訣です。

 

②提案系

「そういうやり方もあるけど、こういうやり方はどうかな?」

と一度相手のやり方を受け止めた上で、提案してみる。

自分を受け止めてくれる人は味方として認識するので、提案を聞きやすくなります。

相手を尊重する言い方でもあるので、話し合いがしやすい雰囲気になるのも特徴です。

 

③認め系

「自分も〇〇が悪かったんだけど、やめてくれないかな?」

と、自分の悪いところを認めてから、相手に伝える。

ただ指摘するだけだと、「なんで自分だけが責められなきゃいけないの!?」と、反発してしまいますが、非を認めることで、相手も認めやすい雰囲気になります。

口で勝とうとする人にはとても有効です。

ですが、なんでも「自分が悪い…」という思考にならないよう注意が必要です。

 

3つの注意するポイント

①優しい口調で伝える

命令口調や怒っている口調だと、相手は「反論しなきゃ!」とヒートアップしてしまうので注意。

優しい口調は、お互いに穏やかにさせ、リラックスして話し合いができます。

②正論で詰めない

相手が100%悪いと思える状況でも、正論で追いつめないこと。

話し合いが目的なのに、正論を振りかざすと相手は何も言えなくなります。

③お互い冷静なときに伝える

不満ってつい爆発して、感情的に伝えてしまいますが、必ず「言わなきゃ良かった」と後悔することが多いです。

一度口に出した言葉は取り消しできない。

お互いがお互いの話をきちんと聞ける、冷静な状態がベストです。

 

まとめの話。

「それやめて!」とストレートに伝えるのは簡単です。

ですが、どうしたら相手に伝わるのか考えることこそ、伝えることの本質だと思います。

言葉の使い方ひとつで可能性が無限に広がる。

そして、その後の関係にも影響してきます。

お互いを深く分かり合える伝え方で、どんどん愛しあってくださいね。

 

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